8月19日から台湾の台北で開催されているユニバーシアード台北大会に参加している外国人スポーツ選手たちが、台湾の夜市で伝統的な三点式の糸除毛を初体験しました。

一秒變美肌!世大運選手挽面初體驗 痛到歪腰卻直呼超滿意【三立新聞】(一秒で美肌に!ユニバーシアード選手が糸除毛を初体験 痛かったけど大満足)

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まずはフィンランドのTommi Huolila選手。
とても痛がり、スタッフさんが糸除毛が終わってきれいになったお肌を見て「女の子みたいですね」というと「これが女性の日常なら僕は絶対にNO」と答えました。

次にブルガリアの女性選手3人が体験。

Gabriela Georgieva選手は、している時は「痛くて泣きそう」と言っていましたが、終わった後のお肌を見て「気に入った」と言っていました。

Milena Mitkova選手は糸除毛をかなり気に入ったようで、「想像していたよりくすぐったい。機会があればまた来たい。ブルガリアは遠いから。」と言っていました。

最後は3人でカメラに向かってニコニコ顔で「我很漂亮!(私はとてもきれい!)」

3人とも糸除毛の効果に大満足だったようです。

スタッフ
4名の選手が体験した伝統的な糸除毛は、引っ張る力で糸を動かし、面で毛を取っていくのでとても痛いのですが、みなさん終わった後は、肌色が明るくなる、ツルツルになるなどの効果に大満足だったようですね。

痛みが少ない蝶式糸除毛

糸で産毛・ムダ毛を脱毛

糸除毛は大きく分けると、ニュースに出て来た「伝統的な糸除毛」、「新式糸除毛」、「蝶式糸除毛」の3つに分けられます。

シャオ・リーホア先生が発明した「蝶式糸除毛」は、作用面積が小さく、点で毛を取っていくので、面で取っていく伝統的な糸除毛と比べると比較的痛みが少ないのが特徴です。

また弾く力を利用して糸を動かすので、リフトアップ効果もあります。

痛みが少ない蝶式糸除毛と伝統的な糸除毛の違いとは?

蝶式糸除毛をシャオ先生から1日で学べる蝶式糸除毛講座は日本でも開催しています。

サロンメニューにスレッディング(糸での脱毛)を加えたいエステサロンや美容室など、サロン経営者の方や将来的に独立開業をお考えの方など、様々な方が受講されています。

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